Bリーグで活躍している日本人選手の推定年俸ランキングをまとめてました。
実は年俸は公開されておりません。なので、
年俸はあくまでも推定です。
事実とは異なりますので、ご注意ください。
>>【無料期間アリ】AmazonPrimeビデオでBリーグを観る方法!!バスケットLIVEよりも300円お得!!
15位 シェーファーアヴィ幸樹/シーホース三河#32 C
推定年棒:3500万円
毎年安定したスタッツを残しているシェーファーアヴィ幸樹選手。Bリーグでは4番5番ポジションに外国人選手を起用するチームが多い中、貴重な日本人ビッグマンとして活躍しています。
(ビッグマンを日本人選手にすることで、ほかのポジションに外国人選手を起用できる。)
そのため、獲得を希望するチームも多く、年俸も高いのではないかと予想します。
チームの総年俸も5.5億と高いので個人年俸も比例して高いと予想します。
参考:シーホース三河
14位 張本天傑/名古屋ダイヤモンドドルフィンズ#8 SF
推定年棒:3800万円
張本選手は日本代表としても活躍する選手です。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズでは、毎年安定したスタッツを記録していてチームからの信頼も厚いです。
長年、同じチームで活躍していることもありチームの顔にもなっています。
外と中の両方からシュートを決めれる貴重な選手です。
年齢が31歳なのでそこそこ年俸も高いと予想しています。
[affi id=14]
13位 安藤 周人/アルバルク東京#9 SG
推定年棒:4000万円
安藤選手は日本代表として活躍していた選手です。
現在は選ばれていませんが、ポテンシャルは日本代表クラスです。
名古屋からの契約延長オファーを断り、A東京に移籍しています。
A東京のチーム年俸は、Bリーグ全体で1位の10.8億となっており、個人の年俸も相当高くなっていると予想します。
参考:アルバルク東京
12位 篠山 竜青/川崎ブレイブサンダース#7 PG
推定年棒:4200万円
篠山選手は川崎で長年キャプテンをしていました。チームをまとめる力がすさまじく、日本代表でもキャプテンを担っていました。
チームの顔としても人気があり、ファンがたくさんいます。
年齢も34歳とベテランの域に達しています。
参考:川崎ブレイブサンダース
11位 ベンドラメ礼生/サンロッカーズ渋谷#9 PG
推定年棒:4500万円
ベンドラメ選手は、ルーキーのころから活躍しています。日本代表に選ばれることもあり、実力はトップクラスです。得点力のあるPGです。
また、チームの顔にもなっていて、集客力があります。
年齢も29歳のため年俸も高そうです。
参考:サンロッカーズ渋谷
10位 齋藤 拓実/名古屋ダイヤモンドドルフィンズ#2 PG
推定年棒:4600万円
齋藤選手のゲームへの貢献度はかなり高いです。実力は大学時代から注目を集めており、今でもトップクラスの実力です。
ルックスもよく、ファンも多いです。
ただ、年齢がまだ27歳と少し若いため、すごく悩みましたがこの年俸と予想しました。
9位 並里 成/群馬クレインサンダーズ #16 PG
推定年棒:4800万円
スラムダンクの井上雄彦先生が創設したスラムダンク奨学金第1期生としてアメリカに留学しています。
学生時代から実力があり、ずっと日本のトップで活躍しています。
琉球から群馬に移籍したこともあり、この年俸と予想しました。
参考:群馬クレインサンダーズ
8位 藤井 祐眞/川崎ブレイブサンダース#0 PG
推定年棒:5300万円
藤井選手は21-22シーズンのMVPに選ばれています。
それ以前もベストディフェンダー賞やベストシックスマン賞を受賞するなど、数々の賞を受賞しています。
スタッツも安定しており、チームへの貢献度も高いためこの年俸と予想しました。
参考:川崎ブレイブサンダース
7位 岸本 隆一/琉球ゴールデンキングス #14 PG
推定年棒:5500万円
琉球と言えば、岸本選手です。
スリーポイントシュートが得意で、スリーポイントラインから離れた場所からでも決めれます。
長年、琉球で活躍されていることからも年俸が高いのではないかと予想します。
ファンからの人気もとても高いです。
参考:琉球ゴールデンキングス
6位 安藤 誓哉/島根スサノオマジック#3 PG
推定年棒:6300万円
島根スサノオマジックというチームは近年ものすごく力をいれています。
その中でアルバルク東京から移籍を果たしたのが安藤選手です。
島根では35分以上試合に出ることも多く、チームへの貢献度は計り知れないです。
参考:島根スサノオマジック
[affi id=13]
5位 金丸 晃輔/三遠ネオフェニックス#14 SG
推定年棒:6800万円
金丸選手は日本で1番シュートが上手い選手です。
三河でエースとして活躍していたのですが、すごく力をいれている島根に移籍しました。
島根では思った活躍ができず、三遠に移籍しましたがそれでも年俸は高いのではないかと予想します。
参考:三遠ネオフェニックス
4位 辻 直人/広島ドラゴンフライズ#3 SG
推定年棒:7300万円
辻選手はルーキーイヤーからずっとエースとして川崎で活躍していました。
川崎からの延長オファーを断り、広島に移籍しました。
キャラクターも人気でファンからも愛されており、集客力もあります。
上記のことから、この年俸と予想します。
参考:広島ドラゴンフライズ
3位 比江島 慎/宇都宮ブレックス#6 SG
推定年棒:8500万円
比江島選手はとても得点力のある選手です。
三河で長年活躍していたのですが、宇都宮が口説き落とし移籍を果たしています。
当時の移籍はとても話題になりました。
参考:宇都宮ブレックス
2位 田中 大貴 /アルバルク東京#24 SG
推定年棒:1億円
田中選手は長年アルバルク東京で活躍しています!
日本代表にも選ばれた実績もあり、現在も第一線で活躍しています。
甘いマスクで人気があり、集客力もあります。
参考:アルバルク東京
1位 富樫 勇樹/千葉ジェッツ#2 PG
推定年棒:1億2000万円
富樫選手は2019年に日本人選手初の年俸1億円選手としてニュースになっています。
それからもコンスタントに活躍し、チームのエースとして活躍しています。
日本代表としてもワールドカップやオリンピックに出場しています。
上記のことからこの年俸と予想します。
参考:千葉ジェッツ
>>【無料期間アリ】AmazonPrimeビデオでBリーグを観る方法!!バスケットLIVEよりも300円お得!!
[affi id=9]
チーム総年俸
[table id=13 /][affi id=9]